ストレッチハーツの評判&評価!肩甲骨はがしの効果 使用感は痛い?

今回は保阪尚希さんがアドバイザーを務めている健康ツール「ストレッチハーツ」の紹介です。テレビ(金スマ)などで紹介されるたびに話題になってますね。

加齢とともに肩、腕、腰、腹部など体の部位はどことも言わず硬くなってくるものですが、「ストレッチハーツ」は、はがし、ほぐし、ストレッチを行って、血行をよくし筋肉を柔軟にすることで良い姿勢に戻す、そして維持するのに効果を発揮します。

こうしたツールを使い体を毎日メンテナンスすることで、少しでもその柔軟性を保つことが大切なんですね。

コチラの記事では「ストレッチハーツ」を使っている人の評判や評価、肩甲骨はがしの効果、また、使い始めたときには痛いと感じる事が多いみたいなので、そのあたりの使用感などをまとめてみましたので参考にしてみてください。

■ストレッチハーツの評判と評価はどう?

ユーザーさんの約9割の方から高い評価を得てるストレッチハーツ。

見た目の形から、ちょうどツボにはまると痛そうな感じがありますね。実際、多くの人から痛いという声がありましたが・・その使用感はどうなのでしょう?

●ストレッチハーツは痛い?

★ つかいはじめの時はハーツの上に寝るだけでかなり痛いです。強めのマッサージが好みのほうなので、この位の痛さがちょうどいいみたいです。
★ 最近は慣れてきましたが、最初、肩甲骨のところにあてたときは、我慢できないくらい痛かった。
★ はじめは痛かったですが、数回程度でちょうどいい感じの痛みになってます。
★ 肩甲骨は硬くなっいたのか今でも痛いですが、骨盤の方は気持ちよくなってます。
★ 最初、寝た姿勢で使うと痛かったので座位で使うようにして、慣れてきてから寝た姿勢でも使えるようになりました。
慣れてきたら痛いところも気持ちよくなってきます。よくほぐされてる感じがあってあててる部位がかなり柔らかくなってます。
★ 痛いのは効果がある証拠かな・・使ったあとは体がポカポカしてきます。
★ 肩甲骨のところがかなり痛いです。コリの解消には良さそうですね。

体が硬くなっているところにあたると確かに痛いかもしれませんが、その痛さもだんだんとイイ感じになってくれば効いてる証拠なのでしょう。実際、慣れてくると痛いという感じが気持ちよさに変わってくるという感想を残している人が多かったです。

●ストレッチハーツの効果は?

★ ストレッチハーツは、肩甲骨の下に置いてその上に横になるのが一番効果がありますね。かなり効きます。
★ 以前から肩こり解消の為に肩甲骨は回すようにしてましたが、ストレッチハーツを背中において回すとかなり強烈です。
★ コチラを使って肩甲骨のストレッチをするようになったら50肩が治りました。
★ 肩甲骨の間が寄るようになりました。驚きの効果だと思います。
★ ストレッチするときに一緒に使うといいですね。ストレッチ効果も上がってる感じ。
★ 慢性の肩こりでしたが、ストレッチハーツを使うようになってからかなり軽くなってます。
★ 柔軟性が増してる感じ。肩甲骨はがしをすると床に背中がつくようになってます。

ストレッチハートを使用するようになってから筋肉の柔軟性を実感している人は多いですね。

それと多くのユーザーさんが感じているのが「継続すれば効果がありそうだ!」という点です。症状がひどかった人ほど、ほぐし、はがし、ストレッチの効果を実感していて、続けようという意思が強くなっていましたね。

■ストレッチハーツの使い方

ストレッチハーツは、肩甲骨、骨盤、周辺の筋肉が凝り固まったいたのを解消してくれるツール。肩甲骨と骨盤は、体の要になるところなので、シッカリその周囲の筋肉をケアすることが大切なんですね。

~~ストレッチハーツの使い方~~

普段から姿勢が良くない人の特徴として、肩甲骨周りがかなり凝り固まっているということがあります。肩甲骨が硬くなってくると肩こり、猫背、体や顔のたるみ、背中に脂肪がついたり、お腹がでてくるものです。

反対に肩甲骨が本来の柔軟性を取り戻し、動きがよくなり稼働域がひろがってくると 体はかわってくるんですよね。年をとってくると自然と体が硬くなって柔軟性がなくなってくるものなので、一日のわずかな時間を使って、体を動かし硬くならない工夫が大切になってきます。

ストレッチハーツ等のツールを効果的に使い、はがし、ほぐし、ストレッチの三つを適切に行うことで、柔軟性を取り戻していくことができるということです。

■さいごに

今回は「ストレッチハーツ」の紹介でした。

レビューでも、多くの人が続けて使っていれば効果がありそうだと感じてましたが、こうしたツールで問題なのが継続できるかどうかなんですね。

もし「ストレッチハーツ」の活用を考えているのなら、家族みんなで実践するようにしたり、仲間をつくるなどして、継続できる環境づくりをすること等もイメージするといいかもしれません。

そしてコレをきっかけに柔軟性のある体づくりをめざしてほしいところです。

「ストレッチハーツ」の詳細については、公式ページをご覧ください

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする