微電なごみ 効果の口コミ!花粉症対策スティックが鼻水鼻づまりにいい理由

今回は 花粉症対策スティック「微電なごみ」の紹介です。

スティック状の棒を気になる部位にあてるだけでムズムズした感じや、詰まった鼻がスーッとなるという代物。花粉症対策ツールとしてはこれまでにないアプローチ法として注目されています。

ただ、こういう類のツールは、眉唾という感じがしてしまいがちですね。果たして本当に効果があるのでしょうか?

そこでコチラの記事では「微電なごみ」は、どのような作用で効果を発揮するのか?花粉症の症状(鼻水、鼻づまり)の緩和にはどうなのか?ユーザーさんの口コミや評判などをまとめてみましたので参考にしてみてください。

■「微電なごみ」の効果の口コミ

★ スティックをあててすぐに鼻のとおりが改善。いつも詰まっていたのがスーッと通ってます

★ 重症の花粉症だったのですぐ良くなることはありませんでしたが、ムズムズした状態が軽くなってるのは実感。

★ 薬を飲む量が少なくなり、鼻をかむ回数がかなり減ってます

★ くしゃみが止まらない時にスティックをあてると不思議と止まります。

★ 半信半疑で購入しました。本当に数秒間あてただけで鼻が通り、ビックリしました。

★ 目がかゆいときにスティックを涙袋にあてると効果がありますね。

★ 年間を通じて花粉症。なごみは鼻づまりに効いてる感じです。

★ 鼻がそれほど詰まらなくなりました。水のような鼻水も出てこないです。

マスクなしでも過ごせるようになりました。

レビュー自体は、まだまだ数は少ないですが好感度の高い商品です。低評価の人は、効果がないというよりもよくわからないという人が多かったですね。

ただ、効果が実感できない人については、購入から1ヶ月以内であれば返品に応じてくれるということや万が一故障してしまった場合でも10年以内であれば修理に応じてくれるという良心的な対応は評価できるのでなないでしょうか。

故障してるかどうかについては、面白いレビューがありました。

★ 10年間無償で修理してくれるのはいいんだけど壊れてるかどうかってどうやってわかるんだろう・・・
↓↓↓↓
★ 鼻に当てると電流に鼻奥の鼻水が反応しているのがよくわかります。

ほとんどの人が、電気が流れてるかどうかはわからないようですが、なかには感知できる人がいるんですね。

★ 花粉がひどい日には、あんまり効かなかった… 鼻にあてると鼻水だけ少し軽減される

花粉症の症状が重い人は、効果の出方がわかりにくいようですね。(あくまでもレビューからの考察)

また、こんなのほんとに効くのか?と思ってる人よりも効くかもしれないと・・・期待をもって使った方が効果がありそうですね。「病は気から」「信じるものは救われる・・」です。

ただ、「微電なごみ」は生体物理医学者、マイナスイオンなどの研究者である山野井昇先生の監修のもとでつくられてる製品であるということが信頼感を高めています。

■微電なごみは、なぜ花粉症対策スティックになるのか?

「微電なごみ」はソーラーパネルを内蔵し微弱電流を発生させます。ソフトタッチするだけで乱れた体内電流を整え、花粉による症状(鼻水、鼻づまり)などを和らげてくれます。

【微弱電流が流れてますね】

●「微電なごみ」は、微弱電流療法を応用したものです。

微弱電流療法は、医学的にも認められている微弱電流による治療法です。

体には古くから言われている気の流れ、整体電流が流れていて脳からの命令により、筋肉に伝達される働きがあります。

この流れが悪くなると、血液の流れや体液の流れが悪くなり、流れが悪くなったところにいろいろと不快な症状がでてくるというもの。

電流は信号のような役割をして脳に伝えられます。電流を流すことで、細胞がげんきになってくるわけですね。

ちょっと弱ってる鼻の中の細胞を元気にして抵抗力をつけその働きをよくします。

その結果として、花粉によっておこるさまざまな症状(鼻水、鼻づまり)を軽くしてくれます。

こうした体の仕組みを利用して花粉症対策スティックにしたのが「微電なごみ」です。

生体電流は、体のあちこちに流れているので、鼻だけでなく他の部位に使う事でも効果が現れることが考えられますね。

ユーザーさんのなかにも、花粉症の症状の改善には効果はなかったけど、他の部位にあてたら痛みが軽くなって助かったなどの声がありました。

使い方によっては、いろいろと応用できるツールではないかと思います。

■さいごに

今回は花粉対策スティック「微電なごみ」の紹介でした。

他の花粉症対策ツールと比べると少しお値段が高いような気がしますが、全額返金保証と
10年保証がついているので安心してお試しできます。

鼻水、鼻づまり、くしゃみはきついけど「薬はあまり飲みたくないよなぁ~」と思っている人は、是非、「微電なごみ」をお試しください。

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