ルルドめめホットチャージプラスの口コミ評価!疲れ乾燥への効果は?

今回はバージョンアップしたルルドめめホットチャージプラス(AX-KX512)の紹介です。

”めめホット”は2015年から販売されているアイマスク。多くの人から高評価を得ていました。

リピートする人も多く、商品のファンのなかには商品改良への要望も多かったようで、バージョンップ後は、ゆったりとしたサイズ、速暖性としっとり感がよくなっています。(湿度最大約88%、温度は最大約43.5℃)

レンジやお湯で温めるタイプのアイマスクなどありますが、寝る直前に使うなら、めんどくさくないコチラのタイプがいいかもしれませんね。

目の疲れ、目の癒しを考えている人にはおススメのアイマスクです。

コチラの記事では、”めめほっとチャージプラス”の特徴や既に使っている人の口コミ評価などをまとめていますので参考にしてみてください。

■ルルド めめホットチャージプラス口コミ評価

口コミ
↓↓↓↓↓

★ 目が疲れたときにあてるとすごくいいですね。何度も使えるし持ち運びができるので仕事中時間をみつけてはちょくちょく使ってます。

★ 目の保養になります。使ったあと目がショボショボしていたのが改善されてます。

★ 目が乾燥しやすく疲れやすかったので試しに購入しました。シッカリ疲れをとってくれるし、つけているとそのまま眠ってしまうくらい気持ちいいです。

★ 毎晩使ってます。目を癒してくれる感じ。アイマスクのかわりにもなるし。ホント、買ってよかったです。

使い心地がよくてとてもいいです。値段も手ごろだし可愛くてとても気にいってます。

★すごく気にいってます。寝る前に使って付けてたまま寝てしまいますね。

★ とってもいい!夜寝る前につけることが多いのですが気がつくとよく付けたまま寝てますね。プレゼントしたら喜ばれそうです。

★ 必需品になってます。寝るときや仮眠をとる時ときなどよく使ってます。目が疲れたときにはこれにあたるのが一番です。

★ 個人的にはですが、思っていたよりもちょっ熱めかな?でも疲れ目を癒すにはこのくらいの温度がちょうどいい感じがします。いい商品ですね。

★ ほんと気持ちいいです。寝る前に使うとよく眠れますね

目を温めると疲れ目や目の乾燥のなやみから解放してくれると言われてます。

一昔前の人に比べたら目を使う機会が圧倒的に多いですしね。ちょっと使いすぎたかなと思ったら、その都度”めめホット”をあてるのがいいかもしれません。

目の疲れ、乾燥対策の他に期待したいのが自律神経を整えること。

目を酷使しているときはどうしても交感神経が優位になってる状態です。かなり神経が高まってるんですね。

その時目を温めていると、副交感神経に切り替わりリラックスさせてくれるんです。

気持ちいいということも関わって、目の癒しが体の全体のリラックスにつながる効果も期待できます。

■ルルド めめホットチャージプラスの特徴

「めめホットチャージプラス」は、ユーザーさんの要望に応えるために設計を見直しました。

ヒーター線を広げることで目周囲にかかるところが多くなり温度も高くなってます。ホットタオルを目にあてたような感じにさらに近づいた感じですね。

【めめホットチャージプラスの特徴】
・約43.5℃ポカポカヒーター。
・10分の自動オフタイマー
・温熱面は保湿しやすい綿素材
・リチウムイオン電池使用で2時間連続使用
・コンセントでもパソコンからでも充電。!

また、ネコ型アロマシートにお好みのアロマオイルをたらせば香りも楽しめます。

レビューを見ていると、めめホットをつけてそのまま寝てますという人が多かったのですが、もし、そうした利用を考えているなら、ラベンダー、ベルガモット、ゆず、ネロリなどの精油を使うといいでしょう。

これらは質の良い睡眠に誘ってくれる精油です。

温熱効果とアロマの両方利用できるなら上手に活用したいところですね。

ちなみに自動オフタイマーが設置されているので、マスクをつけてたまま眠っても、約10分で自動停止してくれます。

あと、カバーは本体から簡単に外せる仕様になっているので、そのまま丸洗ってしまえば清潔度を保てます。

■さいごに

今回は、ルルド めめホットチャージプラスの紹介でした。仕事でプライベートでと目を酷使していることは意外と自分にはわからないものですね。

まだ、無理が効く時は疲労があっても、一晩寝れば回復させてくれるものですが、使い過ぎがひどくなってくると、いろいろな症状がでてくるものです。

眼精疲労とか目の乾燥など症状がでてきてから緩和させるのには時間がかかかります。

なるべく早く対処したいところ。普段から目を酷使している人は、仕事の終わり時や寝る前のひと時に目のケアをおすすめします

商品の詳細については公式ページをご覧ください。

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