スリーフで除菌の使い方いろいろ!加湿器利用の注意点&花粉対策

今回は、驚異の除菌率を誇るスプレー「スリーフ」の使い方~~

1、加湿器にスリーフを入れて除菌する方法
2、花粉症対策でスリーフを利用する方法

上記2点についてまとめてみたいと思います。

はじめにスリーフを加湿器に入れて使うときの注意点。薄めて使うことで除菌効果がなくなったときに気をつけたい点、加湿器を利用するときに確認しておきたい点についてです。

■スリーフ 除菌の使い方 加湿器に入れて除菌する時の注意点

●水道水とスリーフの配分は次の通り~

・1対3の割合で希釈
【スリーフ100mlに対して水道水300ml】

スリーフは安定型の次亜塩素酸ナトリウムで、花粉アレルゲンの予防には十分な効果を発揮してくれますが、希釈して使う場合は”24時間”しか効果がないということです。

気をつけないといけない点として、除菌効果がなくなるとレジオネラ菌などが繁殖する恐れがあるので、余った水は処分することが大切です。昨年1月に大分県の老人施設で、加湿器からの感染が起こっています。

また必要な分だけつくるようにしておけば、スリーフを余分に使わなくて済み経済的です。

●スリーフを使用できる加湿器とできない加湿器があります

1、スリーフ推奨→→超音波式加湿器

2、スチーム式加湿器は、高温になると使えません。

3、ハイブリット式加湿器や気化式加湿器は、加湿する温度が40度以下であれば大丈夫

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今、利用している加湿器で使えるかどうかは、一度メーカーさんに確認するようにしましょう。

”スリーフの除菌効果”については下記の記事をご覧ください。
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除菌消臭、しかも安心安全で高い評価を得てるスリーフSourif。ノロウイルスやインフルエンザウイルスが心配な今の時期ですが、コチラの記事ではすでにスリーフSourifを使ってる人がノロやインフルエンザにどう対処しているのかなどの情報を提供しています。

■スリーフを花粉対策で使用する時の使い方

花粉症は、花粉タンパク質となったアレルゲンが体の中に入ってきた時、それらを排出しようとして免疫反応が起きて、くしゃみや鼻水などの症状がでてきます。

アレルゲンを免疫細胞が異物ととらえ、アレルゲンを鼻・のど・目・皮膚等から追い出すために リンパ球に指令をだしヒスタミンを出します。それが鼻水・鼻づまり・くしゃみの元になると言われてます。スリーフはアレルゲンを直接除菌してしまうので、元を断つわけですね。

スリーフは、ウイルス効果の試験に全て合格してるし(抗体試験で確認済)、安全面についても合格しているので安心して使えます。玄関、寝室、応接間、カーテン、エアコン等にスプレーすれば効果的です。常時加湿器を使っていれば、花粉対策としてスリーフが効果的に働いてくれます。

一番いいのは、手間でなければ、スプレーをするかこの後の口コミにでも紹介していますが、マスクに直接噴霧するのがいいみたいです。

楽天レビューを見てみると、花粉症対策を目的としてスリーフを使っている人もかなりいます。

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■スリーフを花粉対策に使っている人の口コミ

★ 毎年つらいめにあってた花粉症。スリーフを使うようになってからいつもつらい症状が緩和されてます。部屋のなかだけでなく顔にスプレーしまくりです。
★ 花粉症対策として購入。部屋中にスプレーしている効果がでているのか症状が大分軽くなってます。特にマスクに直接かけるのがいいみたいですね。
★ 花粉症の症状がひどくて夜は眠れずの状態でしたが、こちらを使うようになってから楽になってます。布団、洋服、エアコンのフィルターなど目につくところは全部かけました。安全な点も気にいってます。
★ くしゃみ、鼻水が例年になくひどい状態だったのでスリーフを購入してみました。マスクの噴霧がよかったのか症状は俄然軽くなりましたね。
★ 花粉症がかなり楽になりました。加湿器にいれたり、スプレーしたりと花粉が増える時期は必須のアイテムになってます。
★ スリーフで部屋のなかを噴霧すると新鮮な空気に入れ替わった感じがありますね。おかげで花粉症も大分楽になっています。

■さいごに

今回は「スリーフスプレー」の利用法として、加湿器を使うときの注意点、花粉症対策での使い方などについて紹介してきました。

花粉の季節になってきましたが、外出前にマスク、服にスリーフをシュッと一吹きかけておくことで、かなりの予防効果が期待できるようですね。花粉でお悩みの方は、是非「スリーフ」のお試しを!

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